最初の日本でのフェニックステコンドーの昇級審査(2000年7月18日)

宇宙研であるフェニックスの最初のグレーディングは2000年7月18日の5時15分に何時も通りのトレーニングルームで行われた。クリス・ピアーソン師範とイギリスから来たパブロ・ボドウィン師範が試験官を務めた。

合格したメンバー は相応しいグレードの帯と韓国テコンドー証明書を貰った。
昇級審査を受けたメンバーは、能力と経験によって9級(白帯黄色縞)から7級(黄色帯)まで相応しいグレードが授与された。
グレーディング・シラバス には、型、基本的な技、3本約束組み手、1本約束組み手、ワン・フォ−・ワン・スパーリング、護身術が入っていた。

昇級審査の写真がここで見られる。

2000年7月18日の昇級審査の結果


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